蓮如上人ゆかりの伝承頭骨はシャチだった

大阪府八尾市の顕証(けんしょう)寺(浄土真宗本願寺派)に同寺の開祖・蓮如上人(1415~99年)が成仏させた大蛇の骨と伝わる巨大な頭骨がシャチであることが分かり、
23日に東京で開催された生き物文化誌学会で、大阪大総合学術博物館の伊藤謙特任講師らの調査グループが発表した。
シャチのほぼ完全な古い頭骨はあまり例がなく、化石であれば国内初の貴重な資料となるため、今後の調査に注目が集まりそうだ。(藤浦淳)2018年6月23日 14時47分 産経新聞


海岸にあがったシャチの死骸から頭骨を持ち帰り、嘘を言ったということです。
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[ 2018/06/25 17:42 ] 日本蛮族論 | TB(-) | CM(0)

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