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JPOPの圧倒的ダサさ(つんくボーイ除く)

 最近はようやく少なくなってきましたが、ちょっと前だとどんな店舗でも有線でJPOPがかかっていた。有線のJPOPが鳴っていると、店全体の居心地が悪くなるし、圧倒的にチープ感が漂う。JPOPっていうのはヴィジュアル系みたいな感じの軽いロック系が多いわけである。コード進行もたいてい同じだから、なんとなく聞いたことがある曲ばかり。耳が慣れているということで、聞きやすさはあるかもしれない。

 

 

 

 TPOといえば、TPOなのかもしれないが、安っぽい客層をターゲットにしてるから、安っぽい音楽を流しているのか?

 経営者の意識の問題かもしれない。

 

 最近はラーメン屋でもsmooth jazzをBGMにしているところが増えている。

 

 こんなのである。やはり、不快なJPOPと違って居心地がよい。Keeper技研の店舗でもJAZZ系の音楽がかかっていた。谷社長は意識高いわけである。JPOPは煩わしいだけである。

 

Smooth jazz

 

  JAZZ系が静かすぎて店舗の雰囲気に合わないんだったら、絶対にEDM系のほうがいい。アメリカのEDMは黒人音楽の影響をうけていて、乗り易い曲が多い。メロディーもきれいだし、ネットでこういう曲に簡単にアクセスできるのなら、JPOPなんていったい誰が聞くのかと。

 

 自分がお店を経営することを妄想するときに、JPOPの有線だけは、ぜったいにかけないでおこうと考えているわけ。

 

 洋楽ロックはすきじゃないけど、最近の洋楽って聞きやすくて乗れる曲がおおい。

 

 

 JPOP嫌いの私が唯一認めるのは、つんくボーイこと寺田光男プロデュースのハロープロジェクトである。ZEDDの曲を聴いていて、あーこれはハロプロに似ていると感じたわけ。

 ZEDDはつんくの真似をしている可能性はあると思う。

 

 

 

 最近のハロプロの曲はライブで乗れる曲がおおくて、EDM調が多いわけである。

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