IGGたすけてくだされ

google play 直近のtopsales

フィリピン10位
シンガポール10位
ノルウェー26位
ブラジル34位
カナダ35位
オランダ37位
ポーランド45位

 発売後シンガポールだけで10位前後をさまよっていたのですが、ようやくフィリピンでも売り上げのびてきた。100位以内に入る国もたくさんでてきてほっとしていますw 
 フィリピンやシンガポールをはじめとするアジアではjapanese animeスタイルは親和性が高いのでしょう。
 
 カナダやノルウェーでそこそこ売れているので、アメリカでも売れる要素はあると思います。

 IGGのゲームは東欧、ロシア、トルコでも強いのではやくトルコ語、ロシア語もだしてほしい。

 このゲームは普通におもしろそうなので、iOSでもだしてほしいんですけどねえ。


 clash of gangsは謎のbeta版だけリリースしています。さっさと正式版!さっさと正式版!!!

 そして、iggのgangの次のゲームがこれ。
 Gods Rushというギリシア神話をモチーフにしたゲーム。アクションっぽい。絵柄が可愛くて万人受けしそうではある。






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[ 2014/09/28 08:29 ] 香港株投資の記録 | TB(0) | CM(0)

日本からトルコへ




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[ 2014/09/28 08:16 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

IGG 

IGGですが、大株主が株を売却し暴落していますが、流通株の10%未満だしそれほど気にしていません。brave traialがようやくランクをあげてきました。フィリピンでtopsales10位。カナダやノルウェーでもそこそこです。

 

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[ 2014/09/25 22:23 ] 香港株投資の記録 | TB(0) | CM(0)

Clash Of Gangs Gameplay



iggの最新作です。3dなのがすごい!謎のゲームw

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[ 2014/09/24 23:45 ] 香港株投資の記録 | TB(0) | CM(0)

日本における自己実現、自己成長をイスラム的に批判する

 なんとなく自分が思っていることは中田先生が20年以上も前にインタビューで答えていた。

 日本の自己実現、自己成長的な視点がいきついた先が、竹槍でもB29に勝てるだと思います。自己実現・自己成長が完全肯定されるから、無理な目標を無理だと考えられないというか。

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ー東洋の神秘主義的な思想には、かならず自己実現的、ないし自己成長的な視点があると思うんです。つまり自分がかかえている葛藤から解放されるのに、外からのドグマではなく自分の心を見つめなおし、それを内面的に解決する道を探る。コンプレックス、疎外感、虚無感、息苦しさ、生きていることの無意味感といったことが、実は内面的な束縛に由来しているがゆえに、その束縛を解きほぐしていくプロセスを大切にする。それによって個性的な真の自己を確立するーおそらく今、日本で宗教にもとめられているものは、そのような自己実現的な欲求の充足という面がつよいと思うのですが、イスラームではそのあたりはどう考えられているのですか。

<中田考>
 スーフィズム(イスラーム神秘主義)[14]にはそうした発想がないわけではありませんけれど、オーソドックスなイスラームには自己実現という発想はないですね。自己実現に価値を置ける社会というのは、結局、裕福な社会なんです。いったい今の世の中で、どれだけの人問に自己実現などということが可能だと思いますか。欧米や日本のようなごく一部の地域の人たちだけですよ。その他のほとんどの人たちは生活するだけで精一杯で、自分のくだらぬ悩みなどに浸っている暇なんてありません。自己実現とは、私にいわせれば百匹の羊のうち優秀な一匹を救わんがために他の九十九匹を犠牲にしてしまう[15]考え方です。自己実現に価値を置く以上、自己実現された個性なり能力なりによって人間が評価される。つまりはエリート主義です。自己実現という発想は西欧の局所的な状況から生まれた考え方にすぎません。それを普遍化しようとするのは傲慢という以外にありません。
イスラームのめざす方向は、まったく逆です。それはよしんば一匹の優秀な羊が犠牲になろうとも、他の九十九匹を救済するものです。イスラームのすごさは万人のための教えである点です。

http://warp.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/2391709/rcthcs.doshisha.ac.jp/~knakata/newpage4.html

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[ 2014/09/21 10:30 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ネトウヨ安倍ちゃんはアメリカの手のひらで転がされている

「世界覇権のライバル不在のなか、世界をそれぞれの地域という観点からとらえ、各地域の勢力均衡を図り、どこと手を結ぶか、どのような場合に介入するかを計画しなくてはならない。戦略目標は、どの地域にもアメリカに対抗しうる勢力を出現させないことだ。」(53頁)

このような大原則から、全世界の諸地域において次のような原則に基づく政策を行なうべきだと主張します。

「一.世界や諸地域で可能なかぎり勢力均衡を図ることで、それぞれの勢力を疲弊させ、
アメリカから脅威をそらす
二.新たな同盟関係を利用して、対決や紛争の負担を主に他国に担わせ、その見返りに
経済的利益や軍事技術をとおして、また必要とあれば軍事介入を約束して、他国を支援する
三.軍事介入は、勢力均衡が崩れ、同盟国が問題に対処できなくなったときにのみ、最
後の手段として用いる」(55‐56頁)

フリードマンの主張の面白い所は、通常の議論では、ジョージ・W・ブッシュ前大統領の時期のアメリカの政策を「帝国」的として批判するものが多いのに対して、それは歴史上の数多くの帝国が行ってきた政策とは全く違う、非帝国的、あるいは帝国であることに無自覚であるが故のふるまいであったと議論する点です。歴代の帝国は勢力均衡で世界各地の諸勢力を競わせて統治していたのであって、冷戦終結後の20年間のようにアメリカという帝国自身が世界中に軍事力を展開させたのは異例であると言います。オバマ大統領あるいはその次の大統領こそが、真の意味でアメリカに帝国的世界統治、すなわち勢力均衡に基づく敵国の封じ込め、同盟国の統制を持ち込む(べき)主体であるとしています。

「次の一〇年のアメリカの政策に何より必要なのは、古代ローマや一〇〇年前のイギリスにならって、バランスのとれた世界戦略に回帰することだ。こうした旧来の帝国主義国は、力ずくで覇権を握ったのではない。地域の諸勢力を競い合わせ、抵抗を扇動するおそれのある勢力に対抗させることで、優位を保った。敵対し合う勢力を利用して互いをうち消し合わせ、帝国の幅広い利益を守ることで、勢力均衡を維持した。経済的利益や外交関係を通じて、従属国の結束を保った。国家間の形式的な儀礼ではなく、さり気ない誘導をとおして、近隣国や従属国の間に、領主国に対する以上の不信感を植えつけた。自軍を用いた直接介入は、めったに用いられることのない、最後の手段だった。」(24-25頁)
http://chutoislam.blog.fc2.com/blog-entry-175.html

 東アジアで勢力を均衡させるために、日韓や日中をあおっていますよね。アメリカは。

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[ 2014/09/21 08:46 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

香港ドル円

 右のほうにはりつけてあるブログパーツはなぜかリアルタイムで為替を表示してくれていなくて1香港ドル 12.64~12.67円を示しています。

 いまは14.062359円です。10%程度値上がり。

 円の価値はもっと下がると思います。安倍ちゃんが退陣間近になったとき株価は暴落するでしょうから、空売りの準備でもしたほうがいいかもしれません。僕は日本株は触る気がおきないので、買いませんし、売りませんが。

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[ 2014/09/21 08:40 ] 香港株投資の記録 | TB(0) | CM(0)

日本人の政治に対する無関心

 結局のところ、アメリカに敗北をしたにもかかわらず、アメリカの統治によって、以前よりも豊かな国になってしまったことで、日本人は混乱し、何も考えないことにしたのだと思う。

 

 アメリカは東西冷戦の必要性から、日本に西側陣営の平坦基地としての役割を期待し、経済発展させた。日本には「ものづくり」の現場に統計学的手法を持ち込んだのもアメリカだ。







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[ 2014/09/20 08:28 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)