「校舎80周走れ」生徒倒れ救急搬送 滋賀・中学部活顧問が指示

「校舎80周走れ」生徒倒れ救急搬送 滋賀・中学部活顧問が指示
7/14(土) 6:00配信

大津市の南郷中で、ソフトテニス部2年の男子生徒が部活動中に「校舎周囲を80周走れ」と顧問の教諭から指示され、途中で倒れて救急搬送されていたことが13日、同中や市教委への取材で分かった。
生徒は熱中症と診断され、同中は「行き過ぎた指導だった」と謝罪した。

同中と市教委によると、生徒は12日午後の部活動中、練習中にミスが目立ったことなどを理由に、30代の男性顧問から「校舎周囲を80周走ってこい」と命じられた。
午後5時10分ごろ、生徒が倒れているのを校内で作業をしていた工事業者が見つけた。生徒は救急搬送され、その日の夜に退院し、13日は学校を休んで静養したという。

生徒が走らされた校舎外周は1周約230メートルで、80周で18キロ超になる。
生徒が倒れたのは9周目だったという。気象庁によると、大津市の12日午後5時の気温は30・1度だった。

同中は、13日夜に保護者説明会を開き、経緯を説明した。
平松靖之教頭は「行き過ぎた不適切な指導で、保護者におわびする。すでに顧問を指導した。今後は、安心した学校生活が送れるよう努めていく」とコメントした。


[ 2018/07/14 18:44 ] 日本蛮族論 | TB(-) | CM(0)

韓国の飲酒店で不法に就労していた日本人女性16人を強制退去処分

朝日新聞デジタル 7/5(木) 23:37配信


韓国法務省は5日、ワーキングホリデービザで韓国に入国しながら、
客の隣に座って接待をする飲酒店で不法に就労していた日本人女性16人を強制退去処分にしたと発表した。

日本大使館関係者によると、16人の大半は20代女性。
同省に所属する出入国・外国人庁の摘発を受けたが、逮捕はされなかったという。
ワーキングホリデービザは観光しながら滞在費を稼ぐことを認めているが、こうした店での就労は認めていないという。

日韓両国は若者らが相手国の理解を深められるようにと1999年にワーキングホリデー制度を始めたが、
日本人が16人も不法就労で摘発されるのは異例という。
ソウルには近年、日本人女性が接待する飲食店が日系企業駐在員や韓国の若者らの人気を集めており、
当局が取り締まりを強化しているとみられる。(ソウル=武田肇)


[ 2018/07/06 07:22 ] 日本蛮族論 | TB(-) | CM(0)

日本人は幸福なのか?

拾い画像です。

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[ 2018/07/03 16:44 ] 日本蛮族論 | TB(-) | CM(0)

安倍首相「心からうれしい」【潜伏キリシタン世界遺産】

 安倍晋三首相は6月30日、「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界文化遺産への登録について「心からうれしく思う。世界の宝を大切に守り、魅力を世界へ発信する決意を新たにしたい」との談話を発表した。産経ニュース

[ 2018/07/02 17:26 ] 日本蛮族論 | TB(-) | CM(0)

「日本のことは知らないけどセネガルでも拾ってるよ」



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「日本のことは知らないけどセネガルでも拾ってるよ」

[ 2018/07/01 16:40 ] 日本蛮族論 | TB(-) | CM(0)

IWC総会 日本政府が商業捕鯨再開を提案へ

政府は26日、9月にブラジルで開催される国際捕鯨委員会(IWC)総会で、資源が豊富な鯨種に限って、一時停止している商業捕鯨の再開を提案すると明らかにした。
自民党の会合に示し、了承された。
ただ、反捕鯨国の反対は根強く、合意を得られるかは見通せない。

IWCは1982年、商業捕鯨の一時停止(モラトリアム)を決定。
クジラの科学的な資源評価を行った上で、一時停止を見直すことにしていた。

日本が商業捕鯨の再開を提案するのは2014年以来。
当時は資源の回復が認められたミンククジラに限り、再開を提案したが、反捕鯨国の反対で実現できなかった。
毎日新聞


ローマ帝国の秩序に従おうや。

[ 2018/06/29 17:00 ] 日本蛮族論 | TB(-) | CM(0)

<強制不妊手術>GHQ「医学的根拠不明」 日本側押し切る

障害者らに不妊手術を強制した旧優生保護法が国会で審議された1948年、日本を間接統治していた連合国軍総司令部(GHQ)が、法案に強制不妊の対象として盛り込まれていた大半の疾患の遺伝性について再三にわたり「医学的根拠が不明」だと批判し、ナチス・ドイツの断種法以上に問題視していたことが、GHQの記録から判明した。日本側は一部対象を削除するなどしつつも、根拠不明とされた遺伝性疾患の多くを復活させる改正案を押し通していた。
記録によると、国会提案直前の48年5月、法案を検討したGHQ民政局が「個人の私生活と幸福への国家の最も広範な介入だ」との見解を示し、「さまざまな乱用」を招く恐れがあると懸念した。手術の根拠とされた「遺伝性精神病」「強度かつ悪質な遺伝性病的性格」などを「おおざっぱな分類だ」と批判し、「ナチスの断種法ですら、医学的に遺伝性とみなされる個々の病気を明示した」と指摘した。
06月24日 06:45 毎日新聞

[ 2018/06/26 17:00 ] 日本蛮族論 | TB(-) | CM(0)

蓮如上人ゆかりの伝承頭骨はシャチだった

大阪府八尾市の顕証(けんしょう)寺(浄土真宗本願寺派)に同寺の開祖・蓮如上人(1415~99年)が成仏させた大蛇の骨と伝わる巨大な頭骨がシャチであることが分かり、
23日に東京で開催された生き物文化誌学会で、大阪大総合学術博物館の伊藤謙特任講師らの調査グループが発表した。
シャチのほぼ完全な古い頭骨はあまり例がなく、化石であれば国内初の貴重な資料となるため、今後の調査に注目が集まりそうだ。(藤浦淳)2018年6月23日 14時47分 産経新聞


海岸にあがったシャチの死骸から頭骨を持ち帰り、嘘を言ったということです。

[ 2018/06/25 17:42 ] 日本蛮族論 | TB(-) | CM(0)